2013/07/28

Teva U HURRICANE XLT

Teva U HURRICANE XLT BLK US10

テバのスポーツサンダルの定番ハリケーンXLTです。
Amazonのセールで40%オフ。
スポーツサンダルは、高校の時に履いていたナイキのデシュートⅢ以来久し振りです。

購入の決め手はやはりこの色。
恐らく日本企画だと思うのですが、ナイキのハラチライトから配色のヒントを得たのは確実かと思われます。
Heather Gray Wall別注のベーシックな色よりも、こちらの方が好みです。

サイズのインチ/センチ表記が、他の色と違いUS10→27cm(通常だと28cm)になって
おり、マイサイズがわからなかったのでUS10とUS9の2足購入。
US10が正解だったので、US9は返品。手数料無料で返品できるのは便利ですね。
箱にもセンチ表記部分に修正シールが貼られていて謎です。

Amazonは安くて良いのですが、サイズ別に割引率が全然違うのはやめてほしい...。

2013/07/16

NIKE AIR FOOTSCAPE MOTION / ROSHERUN FB

去年に引き続き、夏スニーカー2足買いました。

NIKE AIR FOOTSCAPE MOTION PPL/GRY/BLK/WHT

エンプロイストアで50%OFFで購入。
クラシックBWの紫を目当てで行ったのですが、まさかのサイズ切れ。
紫のスニーカーが欲しかったのでこのモデルにチェンジ。
オリジナルのレディース1stカラーを再現。タンが白から紫に変わっています。
シューレースが、それぞれに色に合わせて黒の間に色が織り込まれていて凝っています。

NIKE ROSHERUN FB Volt Leopard VOLT/BLACK-WHITE

代官山stylesの全品30%OFFで購入。
ローシランはアウトレットで安売りしているイメージだったのですが、
いつもチェックしているスニーカーサイトなど、マニアの方々の評価が高く気になってました。
セール中で¥5000切る値段だったのと、インパクトのあるカラーリング、履き心地が気に入りました。

2足ともハーフパンツに合わせて履きたいスニーカーです。

あと、最近になってナイキスポーツウェアラインの箱が、80年代のような赤白のビックロゴデザインに変更。

この箱になってから初めて買いましたが、ヴィンテージ好きなどちょっと嬉しくなるデザイン。
たくさん積み上げるとめちゃくちゃカッコいいです。

2013/06/10

Ajisai Ride

charifuri主催のイベント「Ajisai Ride」にcapoで参加。
梅雨時期に雨にも負けず自転車で走ろう!のコンセプトのはずが、朝から快晴。
暑すぎず寒すぎずなとても気持ちよい自転車日和になりました。

恵比寿のcharifuriに15:00に集合して、途中休憩を挟みながら文京区の白山神社へ。

紫陽花祭りを見学。いろいろな種類の紫陽花が満開でした。
花の大きさとかいろいろな種類があるんですね。



最後は某所にてレースイベント。直線タイマン勝負を開催。
唯一の固定ギアで参加した自分は到底勝ち目も無く...。



軽く打ち上げをして暗くなる前に解散。
前回よりも参加人数は少なめでしたが、普段自転車で走らないルートを発見できたり
楽しいライドイベントでした。

2013/05/26

Ray-Ban RB2132 NEW WAYFARER Real vs Fake

レイバンのニューウェイファーラーを購入。
定番モデルのフェイファーラーは、レンズの傾斜がキツく頬の上側に当たってしまうため、レンズが小降りで傾斜の少ないこちらのモデルにしました。
このモデルを買うのは実は2回目。何故かというと最初に某オークションで買った商品は偽物でした。
せっかくなので、本物と偽物の比較をしてみたいと思います。

1:テンプル裏のモデル名表記部分
上が本物。下が偽物。フォントの大きさや太さが偽物の方が大きいです。

2:テンプルサイドのRay-Banロゴ部分
上が本物。下が偽物。偽物は文字の太さが太く、字が潰れてしまっています。

3:蝶番(ヒンジ)部分

上が本物。下が偽物。本物にはビス頭が出ないような凹みがあります。
偽物はすぐビスが緩みますし、しっかり締めてもヒンジがグラグラします。

4:ケース

これは製造時期などによっても異なると思いますが、本物は茶色いケースに入っていました。
偽物のケースは素材も堅く、先の部分が使用していると折れてしまいました。

レンズに貼られたG-15LENSのシールは、偽物でも貼られている場合が多いようです。

一番の違いは、掛け心地です。
偽物はいくら調整してもテンプルがフィットせず長時間掛けると非常に疲れました。

日本の正規代理店の小売価格が¥22,000なのに対して、正規品でも並行輸入品が半額以下で売られている事が多く、なるべく安く書こうと思う購入者にとっては判断が非常に難しい状況だと思います。

今回比較した偽物以外でも、粗悪な物から精巧な物まで様々なクオリティの物があると思いますが、オークション等で購入する場合の参考にしていただければと思います。
それにしても日本の代理店はボッタクリ過ぎじゃないですかね...。



2013/05/18

NIKE AIR MAX 90 OG

ナイキ エアマックス 90 OG インフラレッド

ヨーロッパでは絶大な人気を誇る定番カラー。某スポーツショップで25%オフで購入。
数回目の復刻ですが、今回はミッドソールに黄ばみ、アウトソールは白い汚れ加工がされています。

恐らくギャルソン別注VNTGシリーズで始まったスニーカーの中古加工ブーム。
以前の復刻よりはシルエット等改善しているのに、ミッドソールは黄ばみスウェードアッパーは色褪せ...。
古いスニーカーでも、汚れ一つないデッドストックが一番カッコいいと思います。

あと、エアマックスはどんなカラーよりもオリジナルカラーが一番カッコいい。
CLASIC BWもボロボロになってきたので、今出てる復刻が安くなったら買う予定。


2013/05/07

NIKE APPROACH INNER COATING REPEAR

7年程前に、今は無き原宿のロストヒルズで1万円で購入したナイキのアプローチ。
入荷した当時のお店のブログでも説明されていますが、この靴の泣き所である履き口のコーディングの剥がれが深刻な状態。タンの部分に残っていたコーティングも履いていると擦れてポロポロと剥がれてきてしまい、1日履くと靴下が大変な事に。
同時期に出たラバドームやマグマ、極少数のアプローチは、コーティングを剥がしても地の色が黒なので気にならないのですが、大体のアプローチは地が白なので非常にカッコ悪い状態になってしまいます。
そんな悩みを解消すべく、今回は染めQを使って履き口を染めてみようと思います。

まずは残ったコーティングをテープでペタペタ剥がしていきます。

染めQはスプレーなので、染めたくない部分をマスキング。

そして、何度かに分けて重ね染め。
写真に写っている小さい容量(70ml)では足りずもう1本大きいサイズ(264ml)も購入しました。
マスキングを剥がして紐を通して完成!
左側の履き口のマスキングが甘くシミが出来てしまったのは失敗。
それ以外は、かなり良い仕上がりになりました。タンと履き口が黒いと引き締まった印象になります。

次は、1日履いていると足の裏が強烈に痛くなる絶望的な履き心地の改善をしなければ...。


2013/04/23

ヤマハ シグナスX(SE12J) フロントフェンダー交換

我が家のシグナスXは、左側に大転倒した経歴があり、それ以降外装の傷がどうでもよくなってしまったのですが、フロントフェンダーは、その他にも車に逆オカマ掘られた事もありボロボロになっていました。

割れと欠けが大きくなり、走行中にもビビリ音が気になるようになったので交換する事にしました。

純正品は高いので、ヤフオクで社外品を2500円で落札。
表側の+ビスと、裏側の六角ビスで固定されています。裏側は外すの結構大変。

外れました。フェンダーレスでスッキリ。
逆の工程で装着。せっかくなので色を黒に変えてみました。

Before
After

ちょっと違和感...前後のフェンダーを黒で統一して、もうちょっとまとまるかなと思ったのですが。
もっと全体的にボロボロになったら、外装も黒にしてしまおう。