2012/02/26

Vintage NIKE Mania meeting 2012 @ SHIBUYA Tokyo

毎年恒例のヴィンテージナイキのミーティングに参加してきました。
選手別注やプロトタイプなど世界最高峰クラスのレアシューズの数々。良い目の保養になりました...。










2012/02/21

新潟 / 苗場・かぐらスキー場

2シーズン振りにスノーボードに行ってきました。

土曜日は終日吹雪の超悪天候で苗場のみ。
日曜日はかぐらの田代エリアで、超晴天のパウダーを堪能できました。





マイボードも気付けば8年落ち。年1〜2回だと新調する気になれなくて。
ボードのデザインは気に入っているので、ビンディングくらい新しくしたい。

2012/02/06

北砂アップルハウス / 第3回立体月例大会

ミニ四駆ブログ、速攻で再開です。

北砂の団地の中にある模型&駄菓子屋「アップルハウス」の大会に参戦。
大人が寒空の下、団地の公園横でミニ四駆持ち寄って遊びます。


小径アバンテMK2黒と大径アバンテアズールクリアを持ち込み、完走率の高かった大径でエントリー。

一次予選:1回目全員コースアウト。2回目他2台コースアウトで勝ち抜け。
二次予選:1回目全員コースアウト。2回目コースアウト負け。
勝ち抜いて女性の方が、優勝していました。
オープンクラス決勝の動画

3レーンの立体コースは、抜きつ抜かれつがあって面白いです。
当面の目標は、二次予選の突破ですね...。

2012/02/04

90's Sneaker books

神保町の古本屋で昔のスニーカー本を発掘してきました。

祥伝社 月刊BOON 10周年記念特大号 NIKEバッシュEvolution 1996年12月号
某SNSでこの号をアイコンにしたコミュニティを主催してた事もあり、手に入れました。
AJⅩの踵ジャンプマンの違い懐かしいですね。この頃の広末涼子の人気は凄かった。

ネコパブリッシング THE SNEAKER HANDBOOK 1993年1月号増刊
スニーカーが好きになるキッカケになったムック本。持ってますが安かったので。
高城剛と藤原ヒロシを初めて知ったのはこの雑誌です。

徳間書店 ブレイクギア スペシャル1997年4月号増刊
当時のナイキブームに便乗して発行された特集本の一つ。内容は薄め。
この時代だと、テイルウインドのミッドソールが加水分解せずに残っています。

三軒茶屋の伝説のお店「ワンスアポンナタイム」が載っています。

ファッションブランドが絡んでいない純粋なスニーカー本は良いですね。

2012/01/31

Crescent Down Works*PEG Italian Down Vest

久々にミニ四駆以外の記事にします。

Crescent Down WorksのItalian Down Vestです。
先週末のDEPT GARAGE  FINAL SALE で購入しました。
DEPTのオリジナルブランド「PEG」とのダブルネームみたいです。


定価¥48,300→SALE¥15,000から更に大幅値引きしてもらいました。
ダウンベスト買ったのは、中3の時のノースフェイス ヌプシベスト以来。

2012/01/27

TPF新橋 / ミニ四駆チャレンジ オープンクラス

またまたミニ四駆です。

先週の土曜日に、新橋のタミヤプラモデルファクトリーで開催された「ミニ四駆チャレンジ」オープンクラスに参戦してきました。
手前にある3連続のスロープ(通称ドラゴンバック)が鬼門。コースアウト続出。


セッティングを駆使して、予選5ヒート中なんとか一度予選突破できました。
二次予選はベテラン相手に速度負けして完敗。
みんな、どんなコースレイアウトでも速く走りつつコースアウトしないセッティングをしてくるのがスゴイ。
経験と投資(パーツ代)がもっと必要なのかも。

大会の緊張感と、勝った時の喜びが癖になりつつあります。

2012/01/18

五反田TOC / ミニ四駆ニューイヤーGP2012

最近投稿がミニ四駆ばっかりですいません。

1月15日に五反田TOCで開催された公式大会に初参加してきました。


小径アバンテでエントリーし、まさかの一次予選突破(5台でレースして1着)で青タスキをゲット。

午後からの二次予選では、かなり強者グループのレースになってしまい3位でゴール。

自分がエントリーしたオープンクラスは600人がエントリーして大盛況でした。
参加者の中には勝手にコンクールデレガンスを開催していたり。



一画に展示してあったタミヤRC35周年記念のアバンテブラックスペシャル欲しくなりました。
35周年キャンペーンで、滝博士組み立て&サイン入り完成品が貰えるらしい...。

予選突破できたのは、軽く足が震えるくらい嬉しかった。これからも大会にはいろいろ出てみたい。