2018/08/07

オートモビル カウンシル2018 ショップブース編

オートモビル カウンシル2018のショップブース編。

カーセンサーブースは平成名車特集で180SXとアルシオーネSVX。



本物ハコスカGT-Rが1700万円。
S20エンジン搭載のレプリカが1200万円...。

スバル360ヤングSS。当時物のステッカーが良い感じ。

後期2000GTは8000万円。25年前は1000万のイメージだったのに。


コブラレプリカ



マッスルカーがほとんどいなかったので目立っていたトランザム。

タミヤ会即加入案件のポルシェ930の88。



EVO2はレプリカ。族車と紙一重。


レストア中の300SLがフレームオフの状態で。
カウンタックのようなパイプフレーム。

現地スタッフのドイツの方?長身でカッコよかったので記念撮影。

テスタロッサが3台も。
1985年の初期モノ。インテリアが独特の匂い。

これ安いな...と金銭感覚が狂ってきました。

テスタロッサはリアが全て。





火傷しそうなギブリのマフラー





ダメだ終わらない。続きます。

2018/08/05

オートモビル カウンシル2018 メーカーブース編

ずっと行きたいと思っていたオートモビル カウンシル2018に行ってきました。
会場の幕張メッセは、マリンスタジアムのももクロライブとアイドルマスターのイベントで異様な雰囲気。

一歩会場に入ると、BGM無し、キャンギャル目当てのカメコ無しの大人の雰囲気。

日産ブースのMID4-Ⅱ2年前の座間工場で見た時からフルレストアしてお披露目。

日産保存の由緒正しいGT-R


いつか行ってみたいトヨタ博物館ブース。
トミカのイメージしかないトヨタ7。
復元されたパブリカスポーツ。 


レジェンドとゴールドウイングという地味極まりないセレクトのホンダブース


スバルブースはSUVの進化。レオーネ。バンは初めて見た。

フォレスターも綺麗な車両はほとんど見なくなった。


レガシィグランドワゴン。ピンストライプが良い。
気合の入り方が他の国産メーカーブースとケタ違いだったマツダブース。
コンパクトハッチバックの歴史というテーマでファミリアの展示。
愛車遍歴の収録に遭遇。

ランティスハッチバック。2リッターV6エンジン。
マツダで保管している車両がなく、オーナーズクラブのメンバーから借りて展示。そこまでするか。

ニフティサーブが泣ける。

1991年のモンテカルロラリーに出場したマツダ323 4WD。
今回のイベントのために、当時のドライバーが保存していた車両をフィンランドから空輸!
リア付近がパープルのカラーリングは珍しい。
日本初のフルタイム4WD


他車がインパクトがありすぎてKAI CONCEPTがほぼ空気になっていました。

今回一番面白かったのがヨコハマブース。



テーブルにポンと置いてあったアルバム。

80年初頭にサーキットの駐車場で社外ホイールを履いた一般車両をひたすら撮影した資料。


無限CR-X PROの初お披露目の写真も。
市販とは違うプロトタイプのエアロにフォートランアッソ。まさに1/24タミヤ。


長くなったので外国車/ショップブースは次回。

2018/07/27

NIKE AIR REVADERCHI

NIKE AIR REVADERCHI  GRANITE/BLACK-RED PLUM US9.5

2度目の復刻になったエアリバデルチの1stカラーです。
当初海外のみのリリースかと思われましたが、1ヶ月程遅れて日本発売に。
元々マニアックなモデルなので簡単に入手できると思いきや、ナイキ公式アプリSNKRSでは即完売。
ABCマートの通販も買えず。
国内最後のチャンスと思われたアトモスの通販でも買えなかったので、新宿の店舗へ。
スニーカー買うために並びました。行列の3番目に並べて無事買えました。
2008年の復刻は履き込んでクタクタですが、一応ディテール比較。
アッパーの素材がスエードの天然素材に変更。
トゥガードがオリジナルに近く一回り小さくグレーに。
ミッドソールもオリジナルに近いグレーに。流石にリサイクルソールではなくペイント。
インソールもオリジナルと同じイエローに。

オリジナルはレディースカラーを持っているのですが、この色は復刻の予定はなさそうです。



2004年に発売されたリバデルチカラーのフットスケープも並べてみました。
当時はこの色のスニーカーが出るだけで大喜びだったのに、その後14年で2回も復刻されるとは。
久しぶりに引っ張り出してみたらヒールカウンターのパーツから怪しい液体が染み出してきてました。